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【The Individualist 第2号】金がいくら欲しいか/関西と商社はオワコン/フォローすべきアカウント

 

シンガポール最強ナンパ師×PuANDAのマガジンThe Indivisualist第2号。

前回の対談の続きをお届けします!

ぶっちゃけ話や毒づきありの濃い話になっていますのでご注意ください(笑)

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■金がいくら欲しいか?

シンガ「noteが売れた瞬間って、結構楽な気持ちになりませんか。

パンダ「なりますね。

シンガ「僕はあの感覚を味わってほしいんですよ。500円でも100円でもいいです。誰か買ってくれたなっていうところで人生、イノベーションが起こるんですよ。その感覚を誰かに起こしてほしい。100円、1個売れたらいいんですよ。それこそゼロ・トゥ・ワンです。でも、そこになるまでにはいろいろ、少なくともTwitterでフォロワー数千人いたらいいかなみたいな。じゃあ、1000人になる方法はどうしたらいいか。じゃあ、Twitterをこうやって運営しましょうというのを教えていきたい。

パンダ「なるほど。つながりました。

シンガ「賢いでしょう。

パンダ「賢いですね(笑)。まあ、そのとおりだと思いますけど。あと僕が聞きたいのは、就活生のアカウントの方々と仲良くされてますよね。にゃんぱすさん( @paripi_jobhunt )とか。

シンガ「彼、面白いなと思って。

パンダ「彼、面白いと思いますね。

シンガ「なんで面白いかっていうと、結構外資系の面接とかに行ったら、パワポを用意してこいってなるんですよ。自己紹介だったり、あるいはファースト・ナインティー・デイズって、最初の90日でおまえは何をやるのと。就活で今後トレンドになると思っているのは、パワポなんかを用意するんですよ。面接段階でスタンダードにそういうのを用意していくっていうのが、多分トレンドとしてなっていくと思うんです、今後、転職活動でも、新卒活動でも。そのはしりを、彼は自分で見つけたと。これはすげえなと思いました。

パンダ「論理的に考えていますよね、物事を。それで彼と飲んだって、それだけですか。

シンガ「彼、ナンパを始めたのも、5月とかなんですよ。5月で始めて、僕が飲んだのは6月とかそんなもんなんですよ。そんな、1カ月か2カ月しかやっていないのに、経済とか、ナンパで世の中変えるとか言い出して、やっぱりなんか頭がおかしいし。逆に言うとそんなやつしか、やっぱり面白くない。

パンダ「いいですね。

シンガ「突然ですが、金、幾ら欲しいですか。

 

パンダ「年収ですか?

note.mu